健保、料率上げ相次ぐ【Vol.40】

column

日経新聞(2014/1/15)参照

大企業の会社員が加入する健康保険組合が相次ぎ医療の保険料率引き上げに動く見通し。高齢化を背景に高齢者医療制度に対する支援金の負担が膨らむ。健保全体の平均保険料率は13年度に過去最高の8.6%となったが、14年度はさらに上昇する見通し。企業収益や家計を圧迫する要因となりそうだ。

消費税、保険料のアップ・・・家計を圧迫することは間違いなさそうです。とはいえ社会保障は国民全員に関わる大きな問題です。圧迫されることがわかってから考える・・・私にも大きな問題がありそうです。


 RSSリーダーで購読する

 ,,

▼関連記事