インターネットマーケティングの時代【Vol.33】

column

日経新聞(2013/12/27)参照

国内の酒類・飲料事業が主力のキリンはインターネットを活用したマーケティングを専門とする約30人の新組織を設ける。ブランドの専用サイトやSNS(交流サイト)を通じて情報発信や販促活動を担い、若者や女性など顧客の開拓につなげるとのこと。

twitter、facebook、LINEなど次々に新たなSNSの流行、またインターネット広告におけるアドテクノロジーの進化によって、企業のブランド戦略やプロモーション方法に大きな変革の波がきていることを実感します。


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