プログラマあるある

プログラマあるある

プログラマで勤めている方には経験したことがあるだろうあるあるネタをまとめてみました。

「確かに!」と思えるような内容を15個ピックアップしましたのできっと共感するはずです!

なにを隠そう、そんな私もプログラマです!


・3時間かけても解決できなかった問題が、翌日10分で解決できた。
プログラミングあるあるです。
あの時間はなんだったのだろうと思うくらい簡単に解決できました。
トイレやお風呂の最中にひらめくことが多いです。

・とりあえずググる。
これはよくやる作法です。
わかりません・・・言ったら負け・・・みたいなところがあります。
知らない単語はとりあえずググってからです。

・パソコン関連全般に詳しいと誤解される。
全般詳しいと誤解され友人にパソコンの修理を頼まれるパターンですね。
セットアップやネットワークに関しては無知です。

・目はディスプレイに向けられているが耳は周りの会話を聞いている。
ディスプレイより周りの会話を聞くことを集中してしまうパターンです。

・障害の原因を見つけると「あーそういうこと」と何回も言う。
ソースのバグを見つけると言ってしまいます。

・メールでの情報共有
IT業界には特に多いやり方です。
頻繁に使いますね。

・バックアップをとりすぎてわからなくなる。
デスクトップにバックアップファイルを置きすぎてなにがなんだかわからなくなってます。

・Alt+Tabを連打して何周もしてしまう。
Alt+Shift+Tabで戻ることもできます☆

・喫煙者が多い
気分転換にタバコを吸うプログラマは多いようです。
これぞプログラマあるある一番手だと思います。

・意外と文系が多い
文系の大学からIT企業に勤めている社員は多くいます。

・コンパイルエラーのメッセージが何言ってるのかわからなくてテンパる。
とりあえず翻訳してみるのがコツです。

・バグを修正すると違う箇所でバグが発生する。
バグが取れたと思ったら違うところで発生…
また元に戻るパターンです。もぐら叩き状態です。最も避けたい事象です。

・Ctrl+Vと間違えてCtrl+Cをしてややイラッとする。
貼付けしようと思ったら間違えてコピーをしてしまう。もう一度コピーし直さないといけないので嫌な感じです。

・英字と数字は半角じゃないと気持ちが悪い。
ソースは基本半角なので半角全角の入り乱れた文字は発狂してしまいます。
ソースコードだけではなく、メールの文面にもこだわりが出てきてしまいます。
プログラマとは付き合いづらい・・・周囲からそう思われても仕方ありません。

・エンターキーを自信満々にターン!
小指で打つその姿とてもかっこいいです。


いかがだったでしょうか。プログラマあるある。
「あるある!」となっていただけたなら幸いです。

[出典]
【あるあるまとめ】プログラマーあるある – NAVER まとめ:http://matome.naver.jp/odai/2137939355935750401


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